「工事現場の人って10時と15時にちゃっかり30分休憩してるけど、あれって日程の時間調整なんでしょ?」・・とんでもない、それにはこんな驚きの理由があったんです!

工事現場の人ってよく見ていると、 10時と 15時そしてお昼休みの 12時、ちゃっかり休憩してますよね・・

なんかいつも休憩してるように見えて羨ましいんだけど、実はそれにはこんなちゃんとした理由があったのでした!

あるTwitterユーザーが電車で偶然耳にしたという「とある発言」について投稿。

さらに、このような作業員さんの休憩は、昔からのお作法であるとのツイートも。

@SisBHq4N9PuKz4G
そうそう、一戸建てのおうちのマダムなら 庭師さん定期的にお願いしたりしてるはずで 10時3時は縁側でお茶をお出しして て昭和な光景がありましたよね~

— エズメ (@esme9story) 2016年9月25日

作業を安全かつ円滑に進めるためには、集中力を途切れさせないための定期的な休憩が必須。

「10時のお茶」は、古くから受け継がれてきた職人の知恵なのです。

Twitterでの反応は・・?

植木屋さんとか大工さんって10時と15時にお茶とお菓子を出さないけんもんだと思ってたので去年カーポート付ける業者さんに10時のおやつ出したらビックリされたな。笑われたw https://t.co/9AWoOvDIeY

— チビ太のおでん (@chibidotcom) 2016年9月26日

現場ではたいてい10時と15時に小休憩を行います。集中力の回復と水分補給が大概の目的です。
ちなみに、現場は基本的にカツカツのスケジュールで進むのでこのような日程調整はほぼ存在しません。 https://t.co/ntxVnnYAlT

— ぺけ (@X__Peke) 2016年9月25日

休んだ方が事故も少なくなるだろうし、効率よく働けるのでは?
大工さんとか植木屋さんとか家に職人さんが入る時は、10時と3時にお茶をお出しするのが普通でした。 https://t.co/aoTbr1epUj

— 庭野モモ (@momojardinier) 2016年9月26日

おばはんの経験不足だな笑 https://t.co/SNHkJqFrpu

— D_MASHI  (@YUME15NEKO) 2016年9月26日

【引用元】

https://twitter.com/yatsuyaguruma/


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